01 なぜ、止まってしまうのかThe Divide

コンサルに頼めば、提案で終わる
ベンダーに頼めば、言われた範囲しか作られない

戦略は描けても、実装の段で崩れる。その分断に阻まれて、最初の一歩を踏み出せずにいませんか。先送りし続けるほど、「できたはずのこと」まで、諦めが固定化していきます。

その「いつか」を、動かせる側へ。

REGAZE の提供価値 The Approach

超効率化コンサルティング諦めていたことが、実現できる側に回る。

フルスタック経験のコンサルタントと生成AIエージェントで、構想から実装・定着までの時間を縮める。その圧縮した時間とコストを、これまで諦めていたアイディアの実現に充てます。

01

諦めなくていい速さ

生成AIの意味マッピング能力で時間を縮め、その分を「諦めていたこと」の実現に充てる。速さは目的でなく、可能性を生む原因です。

02

分断のない一社完結

コンサルとベンダー、人とAIの分断を埋め、中立に最適設計し、自ら実装・定着まで責任を持つ。その立ち位置を目指します。

03

手の届く可能性

諦めていた基準・公平・体系・実装力が、手に届くものになる。大きな構想も、定型のサービスも、同じ「実現できる側へ」。

生成AIは時間を縮める道具です。最終的な判断と責任は、私たちと、お客様が持ちます。

サービス一覧 The Lineup

2つの事業、ひとつの実現できる側へ。

フルオーダーで一社が通す「ノンフォーマット」と、知見を定型に落とした「フォーマット」。大きな構想も、いま使える形も、同じ一本の道として、実現できる側へ貫きます。

ノンフォーマットビジネス

Consulting諦めていた構想を、フルオーダーで実現する。

構想から実装・定着・運営まで、一本の流れとして一社が通す。
下記は確定した商品ではなく、課題に応じて組み替わる“流れ”の局面です(例示)。

その知見を、いま申し込める形に。

フォーマットビジネス

Service Product諦めていた基準・公平・体系が、手に届く。

コンサルの知見を定型に落とした、いま申し込める確定サービス。

なぜ、私たちが Why REGAZE

「言うだけ」で、終わらせない。

01

フルスタックの知見

事業企画から実装・定着まで、領域をまたいで通してきた経験のあるコンサルタントが伴走します。

02

自分たちが使っている

私たち自身が、日々の検討・試作で生成AIを使い込んでいます。「使っている側」がつくる仕組みです。

03

まず小さく、確かめるPoC

大きな契約の前に、小さなPoCで効果を確かめられます。確かな数値が揃うまでは「仮説」として正直に扱います。

実現できる側へ

その「いつか」、まず話してみませんか。

課題が固まっていなくて構いません。実現できる側に回るための、最初の一手を一緒に。