ツールを売らない、中立
特定の移行先製品を前提にしません。残す・統合する・作り替えるを、業務の実態から中立に設計します。コンサルティングサービスである所以です。
属人化・ブラックボックス化した Microsoft Access でお困りの企業様へ
Access構造診断
0円
\ ツールを売らない、中立のコンサルティング診断です /
提供:REGAZE株式会社(超効率化コンサルティング — 知見×生成AIでEUCを読み解く)
こんなAccess、ありませんか
Accessが得意なのは、個人〜小さなグループの仕事まで。会社全体で「共有する」ための道具ではありません。
3つ以上当てはまるなら、基幹業務がEUCの上で動いています。——それは、現場が優秀だった証拠でもあります。
なぜ、こうなるのか
EUC(エンドユーザー・コンピューティング)の宿命は、成功するほど構造が追いつかなくなることです。
だから、責めずに「会社の仕組み」へ昇格させる。それがAccessモダナイゼーションです。
選ばれる理由
特定の移行先製品を前提にしません。残す・統合する・作り替えるを、業務の実態から中立に設計します。コンサルティングサービスである所以です。
無設計のデータ構造・権限・野良コピー・手作業連携——EUC由来の構造課題を是正してから、クラウド/イントラの業務システムへ。形だけの移行で課題を持ち越しません。
VBA・クエリ・フォームと、その外側にある業務の実動を、コンサルタントの知見と生成AIで読み解きます。人手では追い切れなかった増殖の全体像が、地図になります。
生成AIは、読み解きの道具です。残す/統合する/作り替えるの判断は、人が行います。
診断の中身と料金
診断はコンサルタントが直接対応するため、同時にお受けできる件数に限りがあります。
ご利用の流れ
対象1本を簡素に構造解析し、簡易可視化・示唆と移行パス(クラウド化/社内Webアプリ化など)の提示まで。ここまでが0円です。
VBA・クエリと業務の実動を読み解き、データ構造・権限・連携を再設計。是正した姿を先に描きます。
共有・権限・保守性を備えた業務システムとして、クラウドまたはイントラ環境へ載せ替えます。
運用・保守を組織に引き継ぎ、「作った人だけが知っている」状態を終わらせます。
よくあるご質問
まずは「困っているAccessの概要」を口頭で伺うところからで構いません。ファイルをお預かりできる場合は解析が深くなりますが、社外に出せない場合はオンライン画面共有での確認にも対応します。
秘密保持契約(NDA)を締結のうえ進めます。データを持ち出さず、画面共有・お客様環境内での確認を基本にする進め方も選べます。
決めていなくて大丈夫です。私たちは特定ツールの販売をしない中立の立場なので、診断結果から「残す・統合する・作り替える」を一緒に判断するところから始められます。
なります。むしろ「いちばん困っている1本」から始めるのがおすすめです。診断の成果物(簡易可視化レポートと移行パスの提示)はそのままお手元に残ります。
いいえ。診断後のご支援に契約義務はありません。診断の結果「いまは動かさない」という判断になっても構いません。
会社の仕組みへ
困っている1本からで構いません。構造と移行パスを、一緒に見るところから始めましょう。
対象:Microsoft Access(単体/ネットワーク共有/基幹連携)、Excel併用のEUC業務。オンラインでご相談いただけます。